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青い鳥 ブログ 

のーぷらんブログです  

枠をとりはずす

本当に私は世間の枠にとらわれるタイプだ。

真面目に真面目に生きてきた。

固い仕事を選んで、安定を求めた。

 

 

一方で。

既成概念が外れるのがものすごく好きだ。

いわゆるアハ体験が好きで好きで。

だから、本やゲームにはのめりこむ。

 

 

既成概念が外れるとき、ものすごく気持ちいいのだ。

 

 

自分の好きなことを自分に対してうそつかないでやっていると。

 

思いっきり外れてくれる既成概念。

 

 

 

他人に対する意識からでなく。

 

自分の内からくる望みは絶対に叶えられる。

 

 

 

既成概念を外すことをしていきたい。

 

 

あくまでも自分の既成概念を外すことをしていきたい。

世の中の数々の呪い

世の中の価値、例えば、若さ。

若さに価値を置いて、若さに値段をつける。

では、歳をとったら、もう価値がないのか。

 

自分で自分のクビをしめるように・・。

私は歳だから。

 

じゃあ、いつがベストなのか。

 

今がベストでしょ。今でしょ(笑)

 

 

いずれ誰もが歳をとる。歳をとっているというだけで、自分が劣っている

ように感じる傲慢さをもうやめよう。

 

若さに価値を置く人がいる、それはそれでいい。

 

だけど。

 

自分は。

 

私は若さだけに価値は置かない。

 

若さのすばらしさは十分わかっている。

 

でも、経験の豊富さのすばらしさも、年齢の美しさも、私は認める。

 

年齢を経ていくことを卑下しないで。

 

年齢を経ていくことに、私は価値をシフトしていく。

 

そう、宣言する。

 

そういう年齢のとりかたをして。

 

自分の価値を自分で高めて認めてあげよう。

 

私は歳をとっていくのが、意外と楽しい。

 

目がみえなくなると、まわりが見えなくなって、自分ワールドがこさえやすいw

そして、年齢を経た目のみえなくなり方は自動車運転以外は別に日常生活に支障はないのだw

 

歳をとっていくと、忘れやすい。自分の都合の悪い嫌な記憶もw

 

歳をとっていくとある程度諦めがきく。なので、生き方が軽くなるw

 

結構、神経質で感受性の強い私は、本当に楽なのだ。

価値のある感受性はそのまま、というか、より鋭くなっていくしねw

 

ビバ、年齢。

何の縛りもない、何の枠のない世界だったら(2

こんなことできるわけがない。

こんなこと起こるわけがない。

 

それらを全部とっぱらった世界だったら?

 

 

わたしは自分の世界をどんなに描いていた?

わたしは自分をどういう風に描いていた?

 

 

馬にのってかけぬける風の爽快さ

 

 

深海へもぐって、地球の子宮の宇宙と優しさに触れる感覚

火山の爆発、畏怖する壮大な尊厳

雷、発見、腑に落ちる感覚、目から鱗、世界が変わる

嵐、勇気、挑戦、不安の払しょく、混乱の美しさ、雲間からの光の感動

 

 

 

地球は本当に美しくて素晴らしい

 

 

地球って本当に面白くていい

 

 

地球に行きたい

 

 

ただ、面白い、美しいと感動した

 

素直に面白い、美しい、そして見てみたい、触ってみたい、感じてみたい

 

色がきれい

音楽にこころがおどる

風や空気、暗闇、光に

 

とりどりの経験

 

すべてが

 

すべてが感動で

 

 

 

 

ああ。私は、とりどりの経験で、感動するためにうまれたのかーーー

 

 

 

感動って

 

 

退屈も

 

無視される感覚も

 

疎外される感覚も

 

感動なんだーーーーー

 

孤独も

 

 

 

だって、なにもないところからきてるから

 

 

怒られる

 

 

嫌だ

 

 

悩み、不安でさえ

 

 

それも感動だから、味わいたかった

 

 

当然

 

 

うれしいーーー

 

クリアー

 

充実、満足

 

 

それも味わいたかった

 

 

空腹感がある意味きもちいいように

 

充たされ感もきもちがよくて

 

 

何もかもが、わたしが望んでいたことで

 

 

ああ、やっぱり生まれてきてよかったーーーって

 

 

そんなことをふと思った

 

 

急に引きこもりになりたくなる理由

ひとに合わせるから。

どうしてもひとに合わせる習慣が身についていて、私は本当にそれが嫌で嫌で仕方がなかった。

 

ひとに合わせなければいけない。

無理して無理して、集団生活、社会生活を送らなければいけない。

集団の中とは無理をすることのかたまりだ。

 

自分はそれがいやで。

だからグループに入るのも嫌。(多分、他人の目を気にしているグループだからとも思う)

仮面をつけた生活が面倒くさい。

 

だから、急にひとりになりたくなる。

 

 

少しずつ、少しずつ変えよう。

 

集団生活がわたしが苦手なだけで、周りが嫌いなわけじゃない。

友達はほしいし、友達がいるから楽しく生活ができるし、

おしゃべりがあるから救われている。

だけど、ひとに合わせる生活スタイルが苦手。

 

集団生活をしていながら、自分の枠をつくって、自分の嫌なことはきもちよく断ろう。

自分のしたくないことはきもちよくNOを言おう。

それで、相手が拒否と受け取るのならそれはそれで仕方ない。

そう、受け取ってほしくないけど。

本当のコミュニケーションって、うそをついてやることではないものね。

 

だから。

 

相手を拒否しているわけではないっということは、発信し続けたまま、

かと言って相手の言うことを聞くわけでなく、相手の言うことを聴かないわけでもなく、

つまり、相手軸でなく、自分軸で

「私はこうなんです。私はこれが苦手で、これは楽しいです。私はこういう人間なんです」

「私は、こういう人間なだけなんです。あなたの事を私は嫌いなのでも拒否しているのでもありません。」

「私はあなたと仲良くしたいと思っています。(思っていない場合はここはなし」

 

 

そう、発信することだけが、コミュニケーションのキモな気がする。

 

そして、それを受け入れてくれた場合、やっと相手と関係性ができてくるのだと思う。

 

 

 

前兆に感性をとぎすます

この子の好きに敏感になろう

この子の嫌いに敏感になろう

 

この子に任せて。この子の感性にまかせて。

 

この子が心地よく、気持ちが楽になるように。

 

いまの時点で、できる限りの目いっぱいの行動を起こす。

 

それ以外に私がすることはない。

 

この子に任せて。この子の動きに任せて。

 

わたしは、この子を自由にさせるのがやること。仕事。

 

ならねばならないことがあるとしたら、このことのみ。

 

わたしは、この子を通じてやりたいこととか見たいこと味わいたい経験がたくさんあるのだから。

この子に任せて。

この子の感性に身を任せよう。

 

 

何の縛りもない、何の枠のない世界だったら

不思議ちゃんな妄想かもしれないけど。

 

なんのしばりもなんの枠もない、ただの魂だけの世界を想像する。

 

なんだか、ピンクか光かわからない世界で。生温くあたたかい世界。

 

わたしは、この子の感性が好きだったから、この子から見える世界がみたかった。

だから、この子を選んで生まれてきた。

 

 

この子は面白い人生を歩む。だから選んだ。

 

 

この子独自の感性を頑固に忘れてないけど、ある時期、意地になったように世間にめちゃくちゃ合わせる。

 

世間に合わせるのは苦しかった。

 

だけど、世間に合わせてきたから、この世界で、自分の感性を本当に感性を開花させるスキルをみにつけることができた。

 

自由に生きながら、自分を表現する。

 

人間界に降りてきた羽の生えた魔法使いのように、本当に自由に生きる。

空だって自由に飛べる。

 

 

私はこの子の感性が好き。

だから、この子のみえる世界と人生を生きたかった。

だから、この子を選んで生まれた。

 

 

 

 

 

自分の人生がすばらしいものになる

自分の人生はすばらしいものになると、宣言します。

 

 

そこから、はじまるのかもしれない、

とりあえず、言い切ってやれ、と宣言。

 

 

この宣言をじわじわ、自分に浸透させて、

自分に違和感ない?ん?ない?

では、宣言しよう、という感じのへたれな宣言ですけど。

 

自分の人生がすばらしいって、どんな感じだろう。

 

 

 

◆嫌なことや不安なことがあっても、どんなちいさなことでも、

その都度その都度、頭をきちんと切り替えることができる。

 

「自分にとって嫌なこと、苦手なこと、すべて防御、跳ね返して、受け入れず。

そして、一旦空白をつくってから、自分の好きなこと、心地いいこと、気持ちが楽になることを考えることができる」

この習慣が身についた感じ。

だから、どんなときでもどんな場合でも、自分の心地よさが安定して手に入れられる。

 

 

◆自分の本当の本音がわかっていて、自分の心地よさ、楽しさをしっていて満喫している

 

いいよなこれ。

他人からの価値の高さ、世間の基準でよい・楽しい・素敵を感じるのでなく、

自分が何が楽しいか、気持ちが楽か、ここちよいか、それを知っていてそれを行動できるってなんて素敵なんだ、と。

 

 

◆すばらしい人生のイメージは

 

きらきらしている。七色の光。やわらかい。明るい。

 

寒いなかで、日差しを感じる。鼻がつーんとするけどすっきりする。

ここちよい風がふく。リンゴの香りと新緑。

暖かい布団の中。ぼろぼろだけど大好きな毛布の感触。

 

 

自分の好きな感触を味わえる人生

 

爽快な感覚、すーと息ができる感覚。

アハ体験、何かあっと腑に落ちる発見する。

安心の中にずーっとつつまれている感覚。

 

すっきりする、爽快感がある。

ものごとが明確になる面白さ、ピースがぴたっとはまる感覚。

自分を絶対的に永遠に信じることができる安心感。