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青い鳥 ブログ 

のーぷらんブログです  

「どこにいても」「どんな場所でも」今、ここで、私は自分が居心地よく過ごす

引用「アフタースクール」映画 大泉洋のセリフ

「あんたみたいな生徒、どのクラスにも必ずいるんだよ。

全部わかったような顔して、勝手にひがんで。この学校がつまらねぇだのなんだの。

あのな、学校なんてどうでもいいんだよ。

お前がつまらないのは、お前のせいだ。」

 

会社の職場の問題かなりあるけど。

会社や職場をつまらなくしているのは、会社や職場に問題があるけど。

でも、会社なんてどうでもいいんだよね。

私が「つまらない」と思っているから「つまらない」。

ほんと、どうでもいいから。

私が「どこにいても」「どんな場所でも」今ここで、私を居心地よくする方法を考える。私のために、一生懸命。会社のためにでも、職場のためにでもない。

誰かのためにではなくて、とにかく私のために。

どうしたら、私は今ここで、居心地をよく過ごすことができるのか。

私は一瞬一瞬を心地よく過ごしたい。

心地よく過ごすというのは、ハイテンションなことでもなく、ただそうしていて自分が一体化している状態というか、自分のやっていることに違和感を感じない状態、夢中になっているときそんな感じだけど・・。

 

「どこにいても」「どんな場所でも」今、ここで、私は自分が居心地よく過ごす。

 

自分でそう決めた。

「どこにいても」「どんな場所でも」

今、ここを大切にして、今、ここで、自分は心地よいんだ、と。

 

なんとかなる。仕事はなんとかなる。

相手も怒る権利あるし、私も理由を語る権利がある。

そこで理解が生じなくても、それはそれで仕方がなくて、それが、その仕事の終結の仕方だと思う。

そこに、相手が悪いとか、私が悪いというのはない。

ただ、そういうことになっただけ。それを受け入れる覚悟を決める。

ひとつひとつ丁寧に。

ひとつひとつ丁寧に、自分の「今」を過ごすために。

 

「どこにいても」「どんな場所でも」今、ここで私は居心地よく過ごす。

この世での残り時間、あと何年あるかわからないけど。

時間は惜しんで、今、この今を大事に生きていく。

 

 

私は、今、何を考える?

 

 

私は、今、何を思う?

 

 

常に思考している私。今、私は何を?

 

 

仕事が解決したとき、楽しかった。

くそな相手をやりこめたとき、楽しかった。

感謝されたとき、楽しかった。

言いたいことを言ったときは、快感だった。

理不尽な目にあわされてきたから、それを超えたときは、気分がよかった。

難しい仕事をクリアーしたときは、爽快だった。

 

 

私は、今、仕事について考えている。

でも職場の解決しない問題については考えない。職場の人間関係に解決はない。

それぞれの考えがあるから。それぞれの考えはもうどうでもいい。

私は私の考えだけを大事にしたい。

まず、私の考え、気持ちを大事にしたい。

 

本当に。

 

他のことは、どうでもいい。

 

自分を大事にできなければ、だれもなにも大事にできないのだから。

 

私のきもちを、私の考えをとにかく一番に。

 

私は今何を考える?

私は今何を感じる?

私は今何を思う?